いよいよスタート双葉会!5/15(水)初回です。

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お待たせしました!これまで4回レッツたいけん双葉会を行ってきましたが、いよいよレギュラー双葉会が始まりますよ!坂戸幼稚園の2歳児プレ親子プログラムの双葉会は、この年頃にとても大切な親子の触れ合いが一杯の双葉会で親子の愛情ホルモン「オキシトシン」をたっぷり出して、遊びながら親子の絆を深め、人との信頼関係づくりの礎を育て、そして幸せ感をいっぱい味わって下さい。そうしたことからお子様の自立も早まってしまうかも!?

 

双葉会についてのお問い合わせ、ご質問等は些細なことでも結構ですので幼稚園までお気軽にお問い合せ下さい。皆様のご参加をお待ちしています!!

ちいさなお友だち、ご入会お待ちしています!

 

レッツたいけんパパといっしょに双葉会の様子です!

 

4月20日に行いましたので親子造形ではこいのぼりを作りました(^O^)

 

ふーっと息を吹きかけて。かわいいですね(^-^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5/11(土)園庭開放SKPです!

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10連休のGW、皆さまはどのようにお過ごしになられましたか?きっとご家族そろって楽しいお休みになられたことと思います。でーも、まだまだ5月のお楽しみは続きますよ!5月11日(土)は園庭開放SKPです。今回はのシーズン遊びは、普段ご家庭のお風呂で、手洗いで使っているるあのタオルで遊んでまいりますよ。お楽しみに!皆様のご来園をお待ちしています!!

 

またまたごめんなさい・・・遅くなりましたが園長だより4月です。

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「ご入園おめでとうございます」

の花々に囲まれながら平成31年度そして令和元年度の春が訪れました。本日ご入園された年少組のお子様が坂戸幼稚園の新しい仲間に加わり、本日から本格的な新年度がスタートします。

 

大きな制服を着た、愛らしくあどけない一人一人のお子様の表情を是非胸に焼きつけておいて下さいね。一年後のお子様は?と、育ちゆく未来を想像しながら、私もこれから一緒に過ごさせていただく時間が楽しみでなりません。

 

沢山の友だち、沢山の好きなこと、沢山の楽しさを見つけて下さいね。いっぱい泣いて、いっぱい笑って、いっぱい遊んで、自分らしく大きくなって下さいね。

 

生活は、これまでのご家庭での生活に続く、三年の月日をかけた学びの場です。喜びや期待や嬉しさ、時には悲しさや困惑といった様々な思いに触れながら、心と体全部で感じ考え、自らを育む「本物の育ち」を支援していきたいと願います。

 

そして「何が」「すぐに」出来るようになったか、といった目先の変化に惑わされることなく、ゆっくりとじっくりと時間を積み重ねながら、健やかに「自己肯定感」を育めるよう、私たちは精一杯お手伝いをさせていただきます。

 

好きな保護者様のお側で安心して過ごしているお子様も、明日からは一人で園生活に踏み出していきます。涙があふれてしまうかもしれません。沢山の不安や戸惑いもあることでしょう。保護者様もまたそうしたお子様の姿を見て、切なさに胸がしめつけられるかもしれません。

 

けれどもそうした時には是非、年中組や年長組の子どもたちの姿を見て下さい。彼らもまた、そうした一歩を踏み出すところから、今の自分の生活を築き上げてきたのです。様々な経験と思いを重ねて、こんなにも素敵に大きくなりました。それは、お子様の一年後、二年後の姿です。どうぞお子様を励まし、力強く送り出していただければと思います。

 

「春爛漫」

長組さん、年中組さん、ご進級おめでとうございます。

月8日に一足早く始まった在園組の新学期。少々気になる雲ゆきで、雨が降り出さないといいなぁと祈る思いで登園を待ちました。在園組の子どもたちはこれから一年間、自分が使うお道具の入った重い紙袋を自分の手で新しいクラスに運びます。「おもいー」「たいへんだぁ」とつぶやきながら、ふんふん頑張る顔の誇らし気なこと。昨年の姿を思い出しながら嬉しくなりました。

 

藤組以外の在園児の下駄箱は、玄関側に集まっていますのでさあ大変。「〇組はどこだぁ」「私の場所は?」と外靴を持って右に左に大混雑です。「何組になったの?」「〇組」「何のマークか分かる?」「知らない」「お名前は?」「・・・・」様々なケースがありますが、全部が分かっていても大変です。

 

お手伝いしながら先に見つけた時に、私はたいてい「あっ、園長先生見つけちゃったぁ」と言いながらその子の名札をじっと見つめます。分からない時には「この辺、この辺」と指をグルグルさせます。私の視線を追って自分で見つけた時に、それまで不安そうだった表情がぱっと輝きます。

 

「ここだよ」と教えることや「心配しないで」と言葉を掛けることもできますが、こうして一緒に探したり、自分で何かを解決した喜びを味わうことで、子どもたちは色々な出来事の際にほんの少しだけ感じる不安や緊張感を吹き飛ばし、前に進んでいこうとします。こうした関わり方や援助も大切な寄り添い方だと思っています。

 

業式に集まった子どもたちはもう和やかで落ち着いた表情をしていました。担任に新しい名札を付けてもらい、「〇組さん」と声を掛けると「ハーイ」と自信に満ちた返事をしてくれました。

 

そして、明後日にお迎えする新入園さんのお話をした時には、「困っていたら助けてあげる」「泣いてたらタオルで拭いてあげる」「字が読めなかったら教えてあげる」「水道の場所を教えてあげる」と、口々に嬉しい言葉で思いを伝えてくれました。フルメンバーで始まる新学期はにぎやかに、そして「チビッコ先生」のやさしさであふれたスタートとなるでしょう。

 

本年一年間、ご支援とご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

園長 浅見 美智子

 

 

レッツたいけん双葉会 今回はパパといっしょに!

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年度末そして年度初めであわただしくアップがなかなか行えませんでした。5月から令和となる今年度もどうぞよろしくお願いいたします。

 

今年度最初のインフォメーションは「レッツたいけん双葉会~パパといっしょに双葉会~」です。これまでのレッツたいけんもこれからの双葉会も放課後のプログラムですのでなかなかお父さん、パパのご参加は難しい・・・。そこで明日4月20日(土)の園庭開放SKPにあわせて、パパも一緒にお子さんと笑顔で!元気よく!楽しく!双葉会を経験していただこうではないかと行います。

 

明日の内容を今日告知とはなんと遅すぎぃではありますが、まだまだお申し込み可能ですので皆様のお電話をお待ちしています!双葉会についてのご質問、ご不明の点等ありましたら些細なことでも結構ですのでお気軽にお問い合せ下さい。ご参加お待ちしています!

 

 

忘れてました・・・ごめんなさい。園長だより3月

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園長だより3月号のアップを失念していました。申し訳ございません。もうじき在園の方には今年度最終号の園長だよりが出ますが、サイトでお読みいただいている方には大変遅くなりました。お詫び申し上げます。

 

【素敵な学芸会をありがとうございました】

日行われました第70回卒業記念学芸会には、ご多忙の折、沢山の保護者の皆様と御祖父母様にご参観を賜り誠にありがとうございました。また、行事後には、沢山の「喜びのお声」を寄せていただきましたこと重ねて御礼申し上げます。

 

開会のご挨拶でもお話しさせていただきましたが、今年は園でもインフルエンザに罹患された子も多く、なかなかクラスのメンバーがそろわない中、子どもたちも担任も少しの不安を抱きながらも精一杯の気持ちで自分たちの演目を創ってきました。

 

緞帳の裏や待機の場所では「わーっ、ドキドキする」「間違えないかな」「早くやりたーい」と様々な声が聞かれましたが、みんな瞳を輝かせながらステージに立つ期待感いっぱいに待っていました。

 

学芸会での子どもたち、本当に嬉しそうでした。楽しそうでした。大勢のお客様に見つめられて、沢山の手表紙と拍手をいただいて、まだ気持ちを上手に言葉にして表現できなかったとしても、心の内に様々な思いをため込んでくれたでしょう。

 

芸会の日に、私が何よりも感動し、感謝したのは坂戸幼稚園の保護者様の姿でした。各クラスの演目が始まってすぐに、ご自身のお子様とは違う学年、クラスの子どもたちに本当にたくさんの手拍子を送って下さっていました。どれほど子どもたちは嬉しかったことでしょう。こうしていつも我が子のように、見つめ応援して下さる保護者の方々に坂戸幼稚園の子どもたちは育てていただいています。心より感謝申し上げます。素敵な学芸会をご一緒に創っていただきありがとうございました。

 

芸会当日のお話をもうひとつ。最終演目のバトンクラブの幕が下りた後に舞台上の子どもたちの側に向かいました。残念そうに、悔しそうにしている顔が目に飛び込んできました。最後の十字隊形はこれまで繰り返してきた曲の途中に移動に入らなければ間に合わず、夢中で踊っていると難しいのです。「失敗しちゃった」「やり直したい」そう思っている子どもたちの心の声が聞こえます。

 

そうした時に私はやはり苦しくなり迷います。「もう一度やらせて下さい」と緞帳を上げさえすればいいのですから。けれども本番、当日は一度きりです。これからも子どもたちは発表や試合などで幾度となくこうした体験をすることでしょう。努力をしていたのに失敗した時、願っていたのに叶わなかった時、いつものようにはいかなかった時に、悔しくて、悲しくて、もどかしくて・・・そうした様々な思いに向き合い、乗り越える出来事もあるはずです。

 

今日は上手くいかなかったけれど、いつだって次があるよ。あなたなら大丈夫だよ。夢中で取り組めるあなたは本当に素敵だよ。側にいて見守る、任せるという立ち位置で、自分で育とうとする子どもたちにエールを送り続けていきます。

園長 浅見 美智子

 

3月号はさっかーせんせいとの2本立てでしたので一応そちらも掲載します。

【どこまでたどり着けるかな?】

レビに出ている著名人で好きな人がいます。もちろんテレビからだけの情報ですので、そのお人柄の実際は分かりませんが、それでも見るからに知的で教養があるその語り口などにちょっと憧れています。その方は齋藤 孝さん。齋藤 孝さんは明治大学文学部教授で教育学、コミュニケーション論が専門、『声に出して読みたい日本語』『大人の語彙力ノート』など一度は聞いたことがある著書も多数ありますね。

 

屋さんを歩いていて平積みされている本が目に留まりました。おー、斎藤 孝さんの本ではありませんか。本のカバーも『君たちはどう生きるか』で広く知られる羽賀翔一さんの絵だったりしたものですので、あまり本を読まないさっかーせんせいですが思わず購入してしまいました。その本は『読書する人だけがたどり着ける場所』。

 

齋藤 孝さんは文学部教授だけあって大変な読書家だそうです。東西の古典文学から現代小説、様々な分野の専門書、漫画まで幅広く“深く”読まれていて、読書こそその人の人格を形成すると言われるだけあって、この読書量だからあのソフトで知識量豊富なお人柄にまさに“たどり着い”ているのだなあと感心してしまいました。

 

の『読書する人だけがたどり着ける場所』の中で、これはお伝えしたいなという部分をピックアップしてみますね。

 

①『子どものいる方はぜひ本を読み聞かせてあげて下さい。少しくらい難しい表現や、古い言い回しなどがあっても構いません。ポイントは情感を込 めて読んであげることです。』

これには反論がある方もいらっしゃるかもしれませんね。読み聞かせではあまり抑揚をつけない方が子どものイメージが膨らむとも言われています。けれども、古い言い回しなどは気にせず読んであげてもいいと思います。子どもはその前後から難しい表現でも普段使わない言葉でも「こんな感じかな?」と子どもなりに感じている(理解はしていない)ようです。

 

②『驚くべきことに驚けるのは、実は教養があるからです。』

あぁ、最近何かに驚くような刺激を持ったかなぁとつくづく肩を落とすさっかーせんせいです。齋藤 孝さんは教養について『深みに入る』と語られています。自分の子ども時代を思い返すと、驚くことが沢山あって、その驚きがその次の知識に繋がっていく経験が確かにあったような記憶があります。あぁ、いつからその驚きが失せてまったのか…再びがっくりとなるのでした。

 

③『一流の本を書くには才能が必要になるでしょうが、本を読むのに才能は必要ありません。』

子どもたちは(絵)本は大好きです。読み聞かせてあげると目を皿のようにして微動だにせずに聞き入ります。けれども若者の間に本離れが激増してしまっているのはなぜなのでしょう。本を少しでも手に取る習慣が付いてしまえば、それまで読書に縁遠かった人(若者)もきっとそう感じると思うのです。そしてそれまで自分はどうして本を読んでこなかったのだろうとも。せっかく「本が好き」という子ども時代があるのですから、せめてその環境を奪ってしまうようなことはしないようにしてあげたいものですね。

 

て、斎藤 孝さんはこの著書の中で、人として自分を“深くしてくれる”本を、歴史書、哲学書、古典文学から兵法書といった様々な分野の名著を「お勧め本」として数十冊紹介されています。よーし、自分がどこまでたどり着けるか挑戦です!本は既にアマゾンで発注済み!さっかーせんせいの顔つきがキラリンっと教養深く変わってきたら教えて下さいね。

理事長 浅見 斉

※SKPおたよりをのびのびつうしん用に改稿しました。

3/2(土)園庭開放SKPです!

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3月になりました!陽気も少しずつ春めいてきますね。そうした春を感じる頃、今年度最後になりますが園庭開放SKPです。今回はさっかーせんせいの親子運動遊びを予定していますよ。どんな小さいお友だちが遊びに来てくれるのか!?さっかーせんせい今からドキドキしていますが、楽しく体を動かしていきたいと運動メニューを頭に汗かいて考えてお待ちしています!遊びに来て下さいね!!

■日時 平成31年3月2日(土)10:00~13:00 ■さっかーせんせいの親子運動遊び 11:00頃からホールで行います。 ■持ち物 お子様も親御様も室内で運動できる履き物をご用意下さい。飲み物やタオル、お着替えなど各自適宜お持ち下さい。■親子運動遊びは3歳程度のお子様を対象にしたものを行いますが、上手にできなくてもいいんです!そこにいるだけでもいいんです!親子でタッチコミュニケーションを楽しんでいただければ!ですから小さいお子様のご参加もお待ちしています! ■その他ご不明の点は幼稚園までお気軽にお問い合せ下さい。

 

 

 

 

あそカレ雪あそびに行ってきました!楽しかった!!

 / さっかーせんせい日記 

2/16(土)にあそカレ(坂戸幼稚園卒業生1~6年生の月イチ遊びのプログラムです)で雪遊びに行ってきました。岩原スキー場でゲレンデを借り切って、ただ雪と戯れて遊ぶ。さすがあそカレっ子、雪の上で楽しむってこうやるんだとばかりに、からだいっぱい使って遊んできました!

<ビーチフラッグならぬゲレンデフラッグ。誰が先に旗を取れるか!?雪だから飛び込んでも痛くないもんね。>

<唯一持って行った遊び道具スノーブギーボード。けれどもそんなものは要らねえとばかりにスキーウェアで滑り出す。これがまたよく滑るんだ。>

<6年生にとっては最後のあそカレ。一年間、いや六年間ほんとうによく遊びに来てくれたね。そして低学年の子どもたちをサポートしたり、引っ張って行ってくれたね。心からありがとう!キミたちなら大丈夫!中学生になってもあそカレスピリッツを忘れずに胸を張って進学して下さい。>

2歳児プレ親子プログラム「双葉会」レッツたいけん双葉会第3回目ご案内

 / 坂幼インフォメーション 

先日2/13(水)にレッツたいけん双葉会の第2回目を行いました。もうすでに幼稚園に慣れて笑顔で参加されていたお子さん、まだまだどう遊んでいいのかわからずにお母さんにぴったりとくっついていたお子さん等々、それでも一人一人可愛い姿で参加してくれました。どんなお姿であろうとも一人一人が違ってあたり前、私たちは幼稚園に遊びに来てくれた、そのことだけでとても嬉しくなります。ちゃんとできなくていいのです。上手に参加できなくても大丈夫です。お母さんやお父さんと一緒にいつもとは違う場所で触れ合える、それだけでお子様にとりましては大きな経験です。ご参加お待ちしています!そうした前回の双葉会では『大きなカブごっこ』をしました。「よーいしょ、よいしょ、よいしょ!」とウサギさん、イヌさん、ネコさん、ネズミさんになって大きなカブをみごとに引っこ抜きましたよ。

 

 

 

 

 

<親子ジムではなんと!ボールを使って親子で遊びましたよ。ボールって人と人とを近づけてくれる一番のツールです。>

<指先を合わせているのは♪大きなカブを…♪の振り付け(本当は頭の上なのですけれどもね。でもそれでバッチリ!)なのですよ。可愛いです。>

<まだまだ友だちなんてというお年頃なのに肩に手を置きカブを引っ張る。少しずつ少しずつこうしてお友だちを感じていく経験が大切なのですね>

その双葉会の「レッツたいけん双葉会」第3回目のご案内です。日程は3月6日(水)15:40~になります。お電話にてご参加お申し込み下さい。たくさんの小さなお友だちのご参加を・・・お待ちしています!!

2/11(日)12(月)は休園になります。

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明日2月11日(月)は建国記念日で、翌12日(火)は本日日曜日学芸会の振替で幼稚園はお休みになります。ご用の方は大変お手数ではございますが、13日(水)以降に改めましてご連絡下さいますようどうぞよろしくお願いいたします。

ご参観たいへんありがとうございました!

 / さっかーせんせい日記 

本日第70回坂戸幼稚園卒業記念学芸会が坂戸市文化会館で開催されました。ご参観いただきました保護者様、御祖父母様そしてご家族様、学芸会担当のPT保護者様、本日は大変ありがとうございました。前日の雪模様で一時はどうなることかと思いましたが、皆様の願いが通じ、ご集合時は寒さが募っておりましたが、快晴のもと開催することが出来ました。

 

年少組さんは舞台の上にいるだけで可愛いくて頬が緩んでしまいました。年中組さんは初めて自分たちだけで立つ舞台に自信を持っていましたね。そして年長組さんは自分たちの演目に誇りを持ち皆で作り上げる醍醐味を味わってくれたのではないかと思います。

 

ある年長組の女の子がとても緊張した表情をしていたので「いつものとおりやれば大丈夫だよ」と声を掛けました。するとその子が言いました。「いつも通りできるかがわからなくて不安なの・・・」あぁ、私はなんて浅はかなのだろう、その子のその心もちを察してあげられなくて。まだまだな私です。そんな私のガックリをよそに、その子は舞台の上で表情豊かに演じてくれていました。よかった!

 

今日の学芸会をご自宅でたくさんお話して下さいね。いっぱい褒めてあげて下さいね。本当にありがとうございました。心より感謝申し上げます。