さっかーせんせい日記一覧

小学生【あそカレ】カーリングであそぼう!

 

ミラノ・コルティナオリンピックも開幕間近!そこでカーリングで遊んじゃおうっというのが今回のあそカレ。幼稚園でカーリング?そう、幼稚園でカーリング!といっても氷上カーリングではなく、漬物石を滑らせるスライドストーンという神奈川県伊勢崎氏発祥のニュースポーツ。それでも滑る、滑る!白熱の展開でカーリングもといスライドストーンで楽しく遊びました!

スライドストーンの前には名栗げんきプラザからゲストをお招きしみんなで自然工作。ストラップ、鞄に付けたかな?マグネット、冷蔵庫に貼れたかな?

いよいよスライドストーン開始!なかなか狙い通り滑らせるのは難しかったけど、各チームで「この石を弾き飛ばして30点を狙うってのはどう?」とか「この位置からこの角度で滑らせるといいんじゃない?」とか作戦コミュニケーションも盛り上がってましたよ。

1歳児親子ひろば【そらまめ】大きくなったね!

 

今年6月からスタートした1歳児親子ひろば「そらまめ」。初めての1歳児プログラムでしたので私たちも緊張していましたてが、遊びに来てくれたみんなもきっと最初はドキドキだったのだろうな。でも、今ではもう一つひとつの体操運動に自信を持ってチャレンジしてみたり、上手に指や手を動かして作ってみたり、絵本の世界に入り込んで楽しんでたり、本当に大きくなりましたね。

今回で今年のそらまめさんはおしまいです。1月も干支のお馬さんのようにパカランラン!ルンルンルン!で弾むように遊びに来て下さいね。そらまめさん、今年一年ありがとうございました!来年もどうぞよろしくお願いいたします!!

2歳児プレ親子プログラム【双葉会】ボール遊びとクリスマスパーティー帽子

 

投稿が遅くなってしまいました・・・。11月26日(水)に双葉会がありましたよ。双葉会のスタートから早や7ヶ月が経ち、あれまあこんなこともできるようになったの!?おやおやいつの間にこんなに上手になったの!?と子どもたち自身も親御様も成長を感じられるようになりましたね。インフルエンザでちょっと少ない人数でしたが、その分ほんわかと和気あいあいの時間になりました!

2歳児プレ親子プログラム【双葉会】はてさて?

 

今日は双葉会。折り紙だってもうおてのもの。はて❔何を作っているのかな❓

ちっちゃいけれど目玉シールを貼ってるぞ。どうやら動物らしい・・・。

それに紐をくっつけて松ぼっくりにからませる。さて❓これはいったいぜんたいなんなんだ❕❓

松ぼっくりのトントン相撲でしたっ。双葉会秋場所、笑顔で「はっけよ~い、のこった、のこった!」

1歳児親子ひろば【そらまめ】お弁当パクパク食べられるかな?

 

1歳の子どもだってもうこれくらいはおてのもの!次回は何をして遊んでみようかな?

「これっくらいのお弁当箱に、おにぎりおにぎりちょいと詰めて・・・」の手遊び、「にんじんさん」の二も、「さくらんぼさん」の三も、「しいたけさん」の四も、みんな上手になりました!

卒業生【あそカレ】今、けん玉が熱い!

 

今日9月20日(土)は久しぶりのあそカレでした。今回は1年生、3年生、5年生。皆さんは今けん玉がワールドワイドに流行しているのを知っていますか?その技も「どうやってるの?」というくらい進化していて、さっかーせんせいが知っている「もしもしかめよ」のけん玉は本当に今は昔の浦島太郎です。そこで、今回は少しでもその流行に遅れまいとけん玉づくりのあそカレです!

アイデアいっぱい、彩とりどりのけん玉花が咲きました。聞けば「けん玉で遊んだことがない」「初めて触る」「お家にけん玉なーい」という子がほとんど。まずは大きなお皿に玉を乗せることから始めよう!と最後はみんなでけん玉チャレンジ。これがきっかけでKENDAMA STARになる子が出るかも。みんな楽しく遊んでねぇ!

2歳児プレ親子プログラム【双葉会】みんな、ぜんぶ、むちゅう!

 

今日から双葉会再開です!夏休みの間、ちょっと見ないうちにみんな「やりたいっ」気持ちが一層充満してきたみたい!新しく入会してくれたお友だちもなんだかずーっと一緒だったみたいにスマイル全開!2学期の双葉会、楽しみです🎶

親子ジムの今回、次回のテーマは「かけっこ」。くぼ先生曰く、体が横に曲がって走る子を見かけることが多くなってきたので、かけっこの時の姿勢を見てあげて下さいとのこと。そして、やっぱり真っすぐな姿勢で走ることが速くなるポイントで、家でご飯を食べる時、テレビやビデオを見る時などの姿勢から気をつけてあげるとよいとおっしゃってました。さっかーせんせい的には高くて大きなスキップで地面を押す感覚を付けてあげることかなと素人ながら思ったりしています。あとはやっぱり「誰よりも速く走りたい!」っていう気持ちかな🤗

動物の顔を貼るだけなのに、子どもが作るとどうしてこんなに可愛くなるのだろう?耳の角度、目と口の位置関係、鼻の場所とか、大人が同じように作ろうとしても決して真似できない微妙な距離感や位置感などの子どもならではの認知感覚があると思うのですが皆さんはどう思われますか?さてさて、今回の楽器作り、自分で作ったものから音が出る、音が鳴るのですから楽しくないわけがありません。おうちで曲に合わせて動物マラカスを振って可愛くダンスしている姿が目に浮かびます。